【旦那が無職になった時2】35 ちくったろか!

こんにちは、カナコです。

「旦那が無職になった時2」の続きです。

前回34話「任意継続」はこちら

「旦那が無職になった時2」一回目はこちら

元祖「旦那が無職になった時」はこちらからどうぞ!

35話 「ちくったろか!」

もしかしたら「退職」ではなく「休職」扱いになって会社に戻れるかも。という妻の期待は粉々に打ち砕かれました。

となれば、次の手続きをしなければなりません。

退職してすぐにやらなければならない事は、健康保険の切り替え。

前回は国保に入ったのですが、バカ高い保険料に泣かされました…。

(傷病手当金の半分以上は国保と年金と税金で消えていくので、手当金だけで生活するのは不可能)

それはさておき、「休職」扱いにならなかった理由。

同僚や直属の上司ではなく、「社長」の一声でした。

※会社の人は見た事がないので、全て想像です

夫のいた支店は人数が少なく、人の出入りが多い

「去る者は追わず、来るものは拒まず」状態。(さすがに明らかに変な人は落としていましたが(笑))

残ってる数人も、クソみたいな性格の人ばかりだそうです。

その人らのせいで人が定着しないのもあるでしょう。

連絡もなくいきなり来なくなる人も多く、さっさと次に切り替えたかったのでしょう。

支店は人数少ないけれど、会社自体は結構人数いるのに…。

人手不足も、待つより新人を入れたほうがいいのもわかる。

でも、正規雇用っていったいなんだろう。

都合の良い時は「正規だから」と残業や休日出勤、待機とかさせてたのにね。

それでは、また次回!

 







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