小学生の不審者対策とは【自ら変わるスタイル】
- 2019.07.12
- 小学二年生
こんにちは、カナコです。
仕事が早く終わる日は夕方家にいられるので、息子は学童保育から歩いて帰ってきます。
その日も早番の仕事が終わり、息子を家で待っていました。
(立ち仕事で足がパンパンなので、寝転がってのお迎えで申し訳ない)
いつもの様に、「ただいまー」と帰ってきた息子を「おかえりー」と迎えます。
すると息子の姿が朝とは違い…!?

給食用のマスクをし、安全帽子のあの謎の部分を下げ、顔を隠して帰ってきました!
冬場はインフル予防で毎日マスクをしていましたが、何故に夏場に?
咳でもでたの?と心配になってしまい
「どうしたの?」と聞いてみると
「ふしんしゃたいさく!
こうすれば、わるい人(不審者)に顔を覚えられないから!」
…か、賢い!その発想はなかった!
不審者が顔を隠すのはよくありますが
自分が対策として顔を隠すとは!!
逆に目立つのでは…?と思ったのは秘密で。
それにしても、安全帽子のあの部分って、おふざけ以外に使った事ないのですが
(仮面ライダー!とかやっていましたw)
サングラス的な役割で使っていいんですよね…?
それでは、また次回!
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