【旦那が無職になった時2】72 無職夫の活用法②【強制て●みん】
- 2020.03.18
- 旦那が無職になった時2
- コミックエッセイ, 旦那が無職になった時
こんにちは、カナコです。「旦那が無職になった時2」の続きです。

72話「無職夫の活用法②」
前回、無職夫の活用法として「スマホばかり見ている夫」をいっそ「スマホアシスト機能」として使いました(笑)
今回の活用法は…?

強制マッサージ機!
立ち仕事で足がパンパンな上、これから夕飯を作らなければならない!そこで夫が寝転がってると腹が立ちますよね!
我慢しても。ムキー!腹立つ!!とイライラしてしまうので、強制的に夫のスマホを中断させ、足をもませます!
夫も無職の引け目があるのか、おとなしくマッサージしてくれます…。(働いていた頃は拒否されていた★)
私の細腕ならぬ太足で、家庭が成り立っとるんじゃ!(‘Д’)足くらい揉めや!!と!
文句言おうが我慢しようが、家計にはなんの変化もないもんね!
じゃあ、もう我慢しない!
揉んでほしい時は揉んで‼と言い、メシを作りたくない時は「作らねえ!今日はカップ麺だ!」と言う。
自分を、労わる方が大切なのです。
それでは、また次回!
0
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
- 前の記事
【旦那が無職になった時2】71 無職夫の活用法①【hey!●●●i!】 2020.03.17
- 次の記事
【100日後に夫が無職になる主婦】二日目 他人事が自分事に 2020.03.19




