星の数ほど子どもがいても【一番かわいいのは】

こんにちは、カナコです。
今回は久しぶりに息子の話です!

1歳の時から保育園に入れていたので(今は学童保育)長年のお迎え生活なのですが
そのお迎えのたびに思う事…。

保育園の時は私服だったので、比較的探しやすかったのですが
学童保育(小学生)になると、体操服姿でみんな同じ格好の時も!
そうなると、自分の子を探すのも一苦労!

「あら!あの子かわいいわ!」
と思うと、それが息子なのです!(親ばか)

なんでしょう、決して目が大きいとか鼻が高いとかではないのですが
とにかく全てが私好みでパーフェクトな全身姿なのです!!

二年生になっても、ふとしたしぐさがかわいくて
「あら、かわいい💛」
と、毎日のように言ってしまいます!

「かわいい子は手をあげてー!♪」とやると
「はいっ!」と手をあげる息子なのでした!

っていうか私は実母にずーーーーとブスだブスだ言われて育ったので
愛されてなかったのではなく、母には似ていなかったので(母は自分が一番可愛いと思っていはる(‘ω’))
30過ぎるまで、ずっと自分はブスだという呪いにかかっていました。
(自分て別に普通じゃね?と思えるようになったのが30から)

産まれてから毎日「かわいい」と言っています。
というか、言ってしまいます。

「かわいい」と言って減る事はない。
これからも毎日「かわいい」と言っていこうと思います!
(低学年のうちはお許しください…)

それでは、また次回!
黒田カナコ







同じカテゴリの記事




アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ



       
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.