【旦那が無職になった時2】27 期待していないけど

こんにちは、カナコです。いつも閲覧ありがとうございます!

「旦那が無職になった時2」の続きです。

(操作を間違えてしまい、二回投稿してしまい申し訳ありません💦)

前回26回目「我慢するを我慢する」はこちら

「旦那が無職になった時2」一回目はこちら

元祖「旦那が無職になった時」はこちらからどうぞ!

27回目「期待していないけれど」

無職生活(というか夫婦生活)において、夫に対して我慢することをやめました。

身体を痛めて仕事を辞めたことは仕方のないこと。それでも不安な気持ちはある。

こちらの抱えている不安や不満を、夫と共有しました。

伝えないと伝わらないし、聞かないと伝えてもらえない。

以前のようにお互い激しく感情的になる事もなく、たんたんと現実を伝えあいました。

そして、私の出勤時間が来たので、一旦終了。

「俺の(抜けた)ぶんは、もう次の求人が出ている。埋まったら戻れない」

無職になるのを聞いたのは、四日前。

旦那自身は、それよりもっと前から会社に伝えていたんだ。そうか。

(来年度に辞めるかも、とは聞いていましたが)

 

人数の少ない職場だったので、一人決まれば、もう定員。

少ないからこそ、早めに伝えたのかもしれないけど、「辞めるかも」と聞いたのは最近やで?

「もう次の人は決まったのだろうか」が気になってしまい

休憩中も、夫の(元)職場の求人情報を検索しまくってしまう。

(求人が)あったとしても、なかったとしても。

もうどうしようもないのだけれど。

それでは、また次回!

黒田カナコ

 







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