【旦那が無職になった時2】46 どいつが

こんにちは、カナコです。

「旦那が無職になった時2」の続きです。

前回45話「こいつが」はこちら

「旦那が無職になった時2」一回目はこちら

元祖「旦那が無職になった時」はこちらからどうぞ!

46話「どいつが」

無職生活になり、貯金を切り崩す日々。

旦那の小遣いも減額しましたが、好きでやっているわけじゃない!

旦那が他人から「自分の稼いだ金なのに、嫁に全部渡して、そこから小遣いとか意味わからないwよくやっていけるねw」と言われたらしい。

それをドヤ顔で言う夫に違和感しかなく…。

そういう人は、給料から「生活費」をのぞいても相当残るくらいもらってる人じゃないのかな?

うちは「二人合わせて」ようやくやっていける金額。

「俺の給料から生活費引いたぶんは、全部俺がもらう!」というなら、ぜひそうしてもらいましょうか。

マイナスになるけどね!!

夫は以前、金銭で苦労した過去があるので(「パパは強迫性障害」をご参照ください)まあ、夫のせいではないのですが…。

結婚当初から金の管理は全部私に任せられています。(結婚前に「全財産」と数万だけ渡されました(笑))

自分も浪費するほうではないですし、「現在いくらあるか」を把握できないと怖いので、管理をするようになりました。

 

それはさておき、夫も了承の上での小遣い制度。(夫は渡せば渡すだけ使ってしまう、と自分でわかっているので小遣い制度に納得しています)

それをそそのかしたのは誰だ?

おまえんちとうちでは事情が違うんじゃ!価値観押し付けんな!と腹が立って仕方がなく、犯人探しを始めたのでした。

それでは、また次回!

 

 

 

 

 







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